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新刊本のご案内  二月に青林堂より刊行されます

仮題 井上太郎の「嫌韓本」 ヘイトと言われようが嫌いは嫌い
中韓につながる反日勢力を暴く、そしてマスメディアの弊害

はじめに

序章 反日の原点とそれに染められた日本人
そこには、こんな事実がありました。この事実を知り早く目覚めていただきたいと 思います。
一、 GHQによる政策
二、 ソ連の手先として帰国させられた
三、 支那共産党に捕まって洗脳された「中帰連」
四、 敗戦利得者の存在
五、 国際社会から見た日本

第一章 やっぱり嫌い半島朝鮮人
これでも親しみを感じますか、仲良くできる要素はありますか
一、 南朝鮮が反日の理由、その原点は初代大統領の李承晩にある
二、 在日朝鮮人が日本に根付いた理由とは
三、 反日への過程、その根本はGHQによる占領政策にある
四、 日本人として知っておいてほしい、GHQ・南北朝鮮。そして反日の史実
五、南朝鮮の反日の本質とは
六、これでも好きになれるか、仲良くできるのか
七、やっぱり嫌い南朝鮮と在日朝鮮人

第二章 中共は嫌いというより危険
反日だからと嫌ってばかりいられません。極めて日本にとって危険です
一、こんな間違いというか、嘘の情報が出回っています
二、中共の日本への敵意
三、中共の反日の原点
四、中共は反日でいなければならない
五、今も続く反日政策
六、中共の現状は
七、中共の落とし穴
八、中共に対抗するには

第三章 中韓につながる日本の反日組織
日本における反日組織、その背景には意外と多くに中韓が関係しています
一、周囲は左翼勢力だらけ
二、そもそも反日組織が生まれた理由
三、中韓につながる左翼組織
四、結局反日左翼はほぼすべてが繋がっています、一応分類すると

第四章 はたしてマスメディアは反日組織なのか
本来、体制内反体制が基本のマスメディア。日本だけが反政府に見えますが
一、 現在のマスメディアは、反安倍
二、マスメディアが反日となった理由とは
三、マスメディアが反日となった背景とは
四、朝日新聞は変われるのか? 反日という本質の正体は?
五、NHKの闇
六、NHKと中共との関係
七、NHKと電通の関係
八、マスメディアの何が問題か

終わりに

著作のご案内

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豊洲利権と蓮舫

〈目次〉
第一章 共産党を違った角度から検証してみると
第二章 共産党イコール共産主義だけど、共産主義は共産党だけじゃありません。日本を蝕む勢力は幾つもあります。
第三章 レンホウ氏が民進党代表に
第四章 よく聞く利権、はたしてどういうことなのでしょうか
第五章 騙されるな! 本当はこういうことですよ
日本のために何ができるか?

 


井上太郎最前線日記

 ツイッターで圧倒的支持! 全力で暴く共産党のすべて!勢いづく共産党に真正面から挑む!SEALDsや反原発などを隠れ蓑にし、今も国民を騙し続ける共産党。在日外国人社会とも深く関わり、日本解体を狙うその正体に迫る! この本の目的は、なんとしても日本と日本国民を守りたい、ただそれだけである。


諜報機関

これが日本の諜報活動だ!

 


14-12-07 13.43.13
正体不明のアカントながら的確かつ内容の濃いツイートは
圧倒的なRT率を誇る井上太郎氏。検察か?公安か?内調か?
ブログ「日本のために」のコラムを再編集し、 書下ろし原稿を収録しました。

青林堂のツイッターアカウントこちら01-16 21.56.04 井上太郎のツイッターアカウントはこちら01-16 21.56.04
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5-01-16 21.59.12

 

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