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世界戦略兵器体系 
著:宇田川敬介


ドローンやステルス機などの戦略兵器も
計画と失敗を繰り返し、重要兵器となった。
軍事・兵器の歴史と展望を紐解きながら、
サイバー兵器を始め、未来の戦略兵器の
恐るべき威力と実現性を徹底検証する!

〈目次〉
変化の章 2017年トランプ政権の発足と現実味を帯びた「大戦」
新型の章 世界の既存兵器の新型化とその発展形
情報の章 情報に関する兵器と軍隊運用に隠された国家防衛
驚愕の章 世界で計画されているトンデモ兵器

宇田川敬介(うだがわ けいすけ)
中央大学卒。作家・ジャーナリスト。
著書に『パナマ文書公開とタックス・ヘイブンの陰謀! 』『難民問題は、中国がしかけた陰謀だった! 』(小社)『震災後の不思議な話 三陸の怪談』(飛鳥新社)『ほんとうは共産党が嫌いな中国人』(PHP研究所)『どうしてダメなの?「世界のタブー』がよくわかる本(笠倉出版社)『小説 庄内藩幕末秘話〈第2〉西郷隆盛と菅秀三郎』(振学出版)『韓国人知日派の言い分』(飛鳥新社)『日本文化の歳時記』(振学出版)など。
リアルな陰謀論でも急速に注目を集める。

 四六判/並製  価格1200円(税抜)